上記は施術料金の一例です。
その他にも患者様のニーズに合わせたメニューをご提供しています。
また、完全オリジナルのカスタマイズした範囲も承っております。
お気軽にお問い合わせ下さい。

ウルセラ・サーマクールFLXのご予約状況
○:空きあり △:混雑 ×:空きなし

ご予約時間枠:10時・12時・15時・17時
ご予約専用ダイヤル ☎0120-039-339



年齢を重ねるとコラーゲンやエラスチンが減少し、肌の弾力が低下していきます。

コラーゲンは、皮膚の弾力や形を保ち、キメを整える天然のタンパク質で、皮膚を内側から支える重要な働きがあります。

コラーゲンが減少し、皮膚を支える働きが少しずつ弱くなってしまうと、皮膚の弾力が失われ、シワが増え、重力のかかる方向に皮膚が下がり、たるみへと症状が進んでいきます。

頬やあごのたるみ、ほうれい線や目元のシワなどが目立ってくると、老けた印象に・・・。

スキンケアやマッサージ、サプリメントなど様々なたるみ改善方法があるとインターネットなどで見かけますが、それらの方法では根本的なたるみ改善にはなりません。

スキンケアの場合

化粧品のCMや広告などで「浸透」という言葉をよく耳にします。
では化粧品は肌のどこまで浸透すのでしょうか?
答えは、肌の表皮にある角層(角質層)までしか浸透しません。
これではたるみのケアをすることが出来ません。

マッサージの場合

間違ったマッサージをしてしまったり、受けてしまうと、真皮のコラーゲンが破壊されハリを失ったり、皮膚が伸びてたるみが作ってしまう可能性があります。

皮膚は薄いため、ちょっとした摩擦でも刺激となり傷つく可能性があります。
皮膚が傷つくことで乾燥やバリア機能の低下を招き、肌のターンオーバーが正常に機能せずにたるみが目立つきっかけになってしまうことも。

たるみを解消するためのマッサージ。
そのマッサージがたるみをさらに悪化させる原因になっているかもしれません。


サプリメントの場合

ドラッグストアやスーパーなどで売られているサプリのほとんどは、保存料や安定剤、着色料、香料といった添加物がいっぱい入っています。

肌のためにと思って摂っても、添加物も多く摂ってしまうことになるので、肝臓に負担を与えて健康を損なってしまう恐れもあります。

また添加物が多く含まれているということは、たるみに効く成分が少量しか入っていないということでもありますから、思うような効果が得られないこともあります。







東京美容皮膚科クリニックではHIFU(ハイフ)を用いた医療機器「ウルセラ」でSMAS(筋膜)へアプローチし、たるみをリフトアップします。

SMAS(筋膜)とは、皮膚よりも深い脂肪層と筋層の間にある薄い膜で、コラーゲンからできている顔の皮膚構造を正しく支えている繊維状の筋膜組織です。
皮膚や脂肪などを支えるSMAS(筋膜)の衰えが、たるみの原因になります。

ウルセラリフトでは、手術でしかアプローチできなかったSMAS(筋膜)へピンポイントで点状の熱を与えます。

点状に加熱されたコラーゲンが縮むことで、即時的なリフトアップ効果を感じます。
そして、熱で縮んだコラーゲンを治そうとする働きが起こり、新しいコラーゲンが生み出されます。
コラーゲンがどんどん増えていくことで、皮膚に弾力が生まれ、たるみが改善します。
その結果、「リフトアップ」感が得られます。



※ HIFU(ハイフ)を使用した施術について

近年、エステなど医療機関以外でのハイフ施術を行なっている店舗があります。
国民生活センターでは上記について注意喚起を行なっております。
以下、記事転載
HIFU 施術は、医師の医学的判断及び技術をもってするのでなければ人体に危害を及ぼし、または危害を及ぼすおそれのある行為に該当すると思われるため、医師以外の者が施術することは医師法に抵触すると考えられることから、危害・トラブルの拡大防止のため監視、指導、対策等の対応を要望します。




ウルセラリフトとは、医療機器「ウルセラ」を用いて超音波(HIFU*)の働きでメスを使わずに本格的なリフトアップを可能にした治療法です。

皮膚表面に影響を与えることなく、狙った組織だけ(SMAS筋層)にピンポイントで作用します。

自然治癒によるコラーゲンの生成・増加によって作用が持続し、半年から1年かけてたるみをケアします。

ダウンタイムもほぼないため、治療直後からメイクなど、普段通りの生活をしていただけます。

ウルセラリフトは「短時間で確実にリフトアップ治療」ができる安全性の高い治療法です。

ウルセラは、FDA*で初めて『リフトアップ』の効果があると認められ、唯一、承認を受けている医療機器です。

HIFU*(ハイフ=High Intensity Focused Ultrasound) 高密度焦点式超音波治療法

FDA*(Food and Drug Administration,米国食品医薬品局):日本の厚生労働省にあたるアメリカの行政機関

ウルセラとその他ハイフ機器の比較

近年、インターネット広告にて「ウルセラの進化版」「ウルセラを超えた」などの広告を見かけますが、比較画像にて一目瞭然のように、他のハイフ機器とウルセラでは、ハイフのパワー・密度・正確性、全てにおいて圧倒的な差があります。
様々な検証・症例結果から当院ではウルセラがハイフ機器の最高峰と確信しております。(2018.10現在)

スマスセラやウルトラフォーマー3を否定している訳ではありません。
両機とも当院でも所有し、ウルセラのメンテナンスなどにオススメしております。
それぞれのハイフ機器にそれぞれの役割があると言う事です。
大げさな誇大広告にはお気をつけ下さい。






2018年ULTHRAPY GOLDEN RECORD AWARDの表彰を受けました。
2018年、日本のウルセラ治療のTOP3に入りました。



日本人医師として、唯一、当院の二宮院長のウルセラによるたるみ除去、リフトアップがメーカー公式パンフレットの症例写真として掲載されました。



医療機器ウルセラのブランドコーポレーションである米国メルツ社より、当院でのウルセラ施術の実績を賞してクリスタルトロフィーを授与いたしました。



大手美容クリニックでは分院が多くあるため、症例数が多くなるのも必然ですが、個人クリニックでは異例の大手をも凌ぐ1000名を超える症例数が東京美容皮膚科クリニックではあります。



東京美容皮膚科クリニックではウルセラが2台体制のため、予約がスムーズに取れます。
また、お友達とご一緒に、同時間帯2名様でのご予約可能もです。



東京美容皮膚科クリニックではウルセラの施術を受ける方・受けられた方に様々な特典をご用意しております。 LINEやFacebokのフォロワー限定特典もお見逃しなく!





ウルセラの効果はいつ頃から実感できますか?
ほとんどの方が治療の直後から1〜2割程度の効果を実感されます。
ウルセラ本来の効果としては、自己治癒力を生かした治療ですので、年齢や肌質によって効果には個人差がありますが、コラーゲンの生成が徐々に活性化され、照射後1〜2ヶ月かけてさらにリフトアップしていきます。
ウルセラの効果は、どのくらい持続しますか?
効果には個人差ありますが、一回の治療で約半年〜1年にわたって効果が持続します。
東京美容皮膚科クリニックでは、エンディメットプロ、ウルトラフォーマー3など、ウルセラの効果を維持させる、メンテナンスの施術もあります。
それらの治療と組み合わせることで、さらに効果を持続させることも可能です。
ウルセラとサーマクールではどちらが効果的ですか?
ウルセラは「引き上げ」、サーマクールは「引き締め」の効果がそれぞれ得ることができます。
一般的に、お顔にボリュームがある方はサーマクールでのボリュームダウンをお勧めし、お顔にそこまでボリュームがなく、たるみが気になる方にはウルセラをお勧めしています。
東京美容皮膚科クリニックの医師は症例数が非常に豊富ですので、お悩みの方は一度カウンセリングに来ていただくことをお勧めします。
ウルセラの治療後に腫れたりなどのダウンタイムはありますか?
ほとんどありません。
たまに治療直後にわずかに赤みが出る程度で腫れたりすることはなく、すぐにメイクも可能で、他人に治療をしたことを気付かれることはありません。
ヒアルロン酸などを注入している場合でもウルセラは受けられますか?
注入日より2週間ほど期間を開けていただければ可能です。
サーマクールなど他のレーザー治療との組み合わせも可能です。
カウンセリングの際に医師にご相談ください。


東京美容皮膚科クリニックではシミ、シワ、たるみの治療を多数行っており、なかでもウルセラによるたるみ治療に注力しております。
当院でのウルセラは、ウルセラ認定医による安心な施術、ウルセラディプロマ取得者による丁寧な介助を徹底し、満足度の高い治療を心がけております。

また、コース契約などの無理な勧誘は一切行っておりません。
初診時に施術を希望されている場合は予約時にお伝えください。
施術につきましては当日、カウンセリング後にご検討頂いても構いません。

どうぞお気軽にご来院ください。

ウルセラ・サーマクールFLXのご予約状況
○:空きあり △:混雑 ×:空きなし

ご予約時間枠:10時・12時・15時・17時
ご予約専用ダイヤル ☎0120-039-339



理事長・院長
二宮 幸三
医師・医学博士

ウルセラ認定医 サーマクール認定医
スマスセラ指導医

1999年 東京慈恵会医科大学医学部医学科 卒業
慈恵医大病院 整形外科・麻酔科にて臨床研修終了
2002年 東京慈恵会医科大学解剖学講座第一 所属
2005年 Medical Plastic Surgery Clinic
2006年 Central Clinic 美容外来 開設
2010年 東京美容皮膚科Clinic 開設

<所属学会>
日本整形外科学会
日本アンチエイジング外科学会
日本ヒト細胞学会
<特許>
発明の名称 疼痛の治療のための医薬


クリニック情報
東京美容皮膚科クリニック

東京都港区浜松町2-3-1
日本生命浜松町クレアタワー 4階 メディカルセンター

・JR山手線・京浜東北線 浜松町駅(北口改札徒歩2分)
・東東京モノレール 浜松町駅
・都営地下鉄浅草線・大江戸線(B5出口直結)

受付時間 10:00~18:00
診療時間 10:00~19:00
休診日 日曜・祝日
電話番号 03-5777-0038

この治療法で用いられる医薬品・医療機器は国内においては薬機法上の承認を受けていません。
入手経路等の明示

*承認を受けていない医薬品・医療機器について「個人輸入において注意すべき医薬品等について」のページをご確認ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/healthhazard/

○主要な欧米各国での使用状況(承認取得年月日、使用者数、副作用報告等)を含めた海外情報は以下となります。(2018年9月末時点)
<承認取得情報>米国(FDA※2009年9月11日)、EU、オーストラリア、カナダ、韓国、台湾、ブラジルその他、世界63ヶ国にて承認取得済です。
<潜在的副作用>痛み・ヒリヒリ感、みみず腫れ、一時的な紅斑、一時的な腫れ、紫斑、色素増強、瘢痕形成、一時的な局所神経麻痺(Instructions for Useより)
<全世界納入台数>(メーカー発表/シリーズ累計)・・・5000台以上
<累計患者数>(メーカー推定/シリーズ累計)・・・1,000,000症例以上(2008年〜)
<副作用報告(FDA)>・・・既知の副作用報告16件(2017年度)
○製造元:Merz社(ドイツ)